現実逃避を好きなものだけで

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ドラマ ぼくは麻理のなか 第4話  感想 ネタバレ 下ネタが含まれますご注意。

■あらすじ■
麻理からの電話があった翌日、久しぶりに学校へ行く功。女子トイレで依に昨晩あったことを報告しようする功。すると、入ってきたのはももか。何事もなかったかのように「仲直りしよう」と言うももかに、功は「私の友達は依さんだけだ」と言う。依に昨晩の出来事を報告した功は、2人で麻理の電話を待つことに。しかし、その道中なかなか戻ってこない依を家まで迎えに行くと、依の姉、茉里と遭遇する。姉の存在をよほど知られたくなかったのか、功を拒絶する依。その足で、小森功のアパートを訪ねた功は、小森功の自慰行為を手伝ってしまう。翌日、仲直りのため依は功を呼び出す。その時、功が知るはずのない麻理と依だけの秘密を口にして───?(ぼくは麻理のなか公式サイトより引用)



風邪、大丈夫なんて思ってないよね、後ろにいる子達の顔が今にもイジメそうだもん。

キスしたとかって、ヒロキからじゃん・・なんかウザ・・。

仲直りしようなんて思ってない。・・めんどくさ・・。

思ってもないのに親友とかいうやつってなんなんだろうね。

依をキモイ勘違い女から助けてあげようとしてるって言うけど

自分はどうなのかなって思う。

ももかは麻理さんといれば良い思いができるし、自分はその目立つグループにいるから安心したり優越感もあったんだろうな・・。

私も依が言ってる事はももかは図星だと思ってる。

でもさ、いきなり話が飛んで、依の家に行ったけど姉となにかあるのか、入ってきてしまった功に怒っていた。

私を傷付けたと。・・全然話が分からないけど(笑)
中身が功の麻理は一人で小森(自分)に会いに行く。ちょっと嬉しそうな小森。

まって・・麻理さんの姿で『自慰行為してた時に麻理さんから電話が来た』とか言うな(笑)
(ドラマではもっと直球な言葉で言っていました(笑))

これ恥ずかしかっただろうに・・何回も言わせられて・・。

そして舐めまわすように見るな(笑)中身はお前だぞ(笑)

自分に興奮してるようなものだぞ。

そして自分の事だから察する姿は麻理さんの功。

なんか書いてる方もアレ・・これでいいんだっけ?ってややこしくなってきました(笑)

そして姿は麻理さんの自分に続けろって言われて自慰行為の続きをするんだけど・・

これさ、エライザちゃんに見られてるわけじゃん?

吉沢くん凄いよね。恥ずかしいながらもその演技を続けなければならない。

エライザちゃんのそのギリギリまでのシーンあったけど凄いと思う。

その手で自分のを触ったのだから最低だ・・。自分の意思で触ったからな・・自分の快楽の為に勝手に麻理さんの手を使った。

依と仲直りするべく話をしていたら保健室での話になる。(前回)無意識に言っていたのかもしれないけれど

2017-11-07 (5)

依が小さい頃の自分みたいだなと思って・・また来てくれると麻理さんい言われた。

でも前回、依の事を自分みたいだと言ってなかった・・麻理さんは麻理さんの中にいる?

身体の中に眠っている。のかもしれない?

え・・謎が増えたんだけど(笑)

原作 押見修造 『ぼくは麻理のなか』(双葉社 漫画アクション)

脚本 下田悠子
音楽 川谷絵音

主題歌
「僕は雨のなか」Shiggy Jr.(ビクターエンタテインメント)

オープニングテーマ
「鐘泣く命」indigo la End (ワーナーミュージック unBORDE)

(電子書籍版)

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