現実逃避を好きなものだけで

ARTICLE PAGE

ドラマ トドメの接吻(キス) 3話 感想 ネタバレ 

キス女・宰子(門脇麦)から旺太郎(山﨑賢人)を守るふりをしていつも側にいた和馬(志尊淳)は、旺太郎への愛が報われなかった嫉妬と逆恨みから旺太郎と心中しようとする。間一髪のところでなんとか一命を取り留めるが、負傷を負った旺太郎。病院で今までの出来事を思い起こし、宰子のキスに7日前にタイムリープする能力があることに気づき、宰子を利用しない手はないと思い立つ…。
初乗り会の後に美尊(新木優子)が旺太郎を訪ねていたことを知った尊氏(新田真剣佑)は「旺太郎が12年前の沈没事故の真相を探っているのかもしれない」という社長秘書・郡次(小市慢太郎)の忠告が気になっていた。郡次と尊氏は沈没事故について何か秘密を隠しているようで…。(トドメの接吻公式サイトより引用)



宰子の、できるだけ怖がらせない為の笑顔がちょっと怖い(笑)

病室に現れた和馬の刺した理由は嫉妬、憎悪か。

一緒に店をやろうと言われたけど、次の日には旺太郎は店を辞めていた。

それも忘れていた、だからクズって言われる旺太郎。

口だけだったのね・・。

自分で勝手に死んでくれと言ってしまう旺太郎。エイトが一番欲しがっていたものを連れて行くと電話を切る。

美尊だ・・。顔を傷つけられたのみで命に別条はなかった。

そして尊氏が、これからはずっと傍ににいる


宰子は旺太郎の家の向かいに越してきてた(笑)




麦ちゃん、可愛い、まだ制服姿が似合う。

今まで、歩道橋から落とされたのも刺してたのも和馬だった。

(和馬・・めっちゃ笑顔で刺しててヤバイ)

最後には、尊氏が養子の籍を抜き、美尊にプロポーズ。妹からも好きだって言われていたし、でも予告を見ると、美尊は和馬から身体を張って助けてくれたエイトを好きになってる気がする。

旺太郎は宰子と好きも嫌いもないキスの契約。キスをしてくれたら宰子の願いを叶えてあげる。

どうなるのか・・。




トドメの接吻の見逃し配信、オリジナルストーリーも見られます。

【Hulu】今すぐ会員登録はこちら






PLAY (初回生産限定盤 CD DVD) [ 菅田将暉 ]




さよならエレジー [ 菅田将暉 ]


関連記事

0 Comments

Post a comment