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朝ドラ 半分、青い 2話 -良かった~産まれた!-  感想 ネタバレ

■あらすじ■

分娩(べん)室に入った晴(松雪泰子)だが、なかなか子どもが出てこない。女医・貴美香(余貴美子)の診察によると、へその緒の二重巻きで、予断を許さない事態になっているという。病院の待合室では、老舗写真館の和子(原田知世)も出産を迎えようとした。いよいよ晴が産気づいた時、和子も陣痛が始まる。小さな病院で大騒動の末、無事に二人の赤ちゃんが産声をあげる。それは二人の赤ちゃんにとって、運命の出会いだった。((Yahoo!Japanテレビより引用))




産まれた!!もしかしたら今日も生まれないんじゃないかと思ってました。

1971年、その頃、もちろん超音波なんてものはなく、

基本生まれてくるまでは男か女か分かりませんでした。

超音波、エコーがないのに首にへその緒が巻き付いてるのもよく分かったなって思ったし、そのことについても、もう触れてなかった(笑)

和子さんが安産で早く産まれた。痛かっただろうけど待ち時間でも、そんな痛そうな感じがなかったもんね。

待合室で死体がが出てきて喋る小説を読んでいるというなんか一癖ありそうな律のお母さん。

私より一足先に生まれたそいつは、生まれたてなのに猿ではなかったのです。

つるんとした可愛い顔で…。


こいつ、誰?

そう言いますが赤ちゃん二人とも可愛いかった!!

こいつ誰って・・向こうもきっと思ってる(笑)

スクリーンショット (53)




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