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ドラマ 女子的生活 第3話 感想 ネタバレ

■あらすじ■
仕事のトラブルで故郷・香住に戻ることになった、みき(志尊淳)。トラブルは解消するも、その相手の家族関係に、かつての自分を重ね合わせ、ブルーなる。一方、みきが家族にカミングアウトしていないことをかおり(玉井詩織)から聞かされた後藤(町田啓太)は、みきのことを心配し、香住へ。みきと再会した後藤だったが、降雪で電車が不通になり立ち往生。そんな時、みきは父・富生(本田博太郎)と偶然、出会ってしまう。



あなたをより深く知ることは、あなたとの心地よい距離を生み出す

ファッションモデルのアナベル・ラヴェッジの言葉。

相手の気持ちが少しでも分かれば、お互いの不快ない距離が分かる。

ゆいが・・みきの彼女になってたー

いつの間に・・・そういう仲に発展してたんや!

私なんか、私なんかって言ってるのは褒めて欲しくて言ってる訳じゃないんだよね。

本当に自分のでいいのかなって思ってるんだよ、そこは分かって欲しい。

私も、私なんかって言ってしまう方だから。

後藤、めっちゃ良い人だね。みきの事を心配して香住に来て父親と話す時も間に入ってマシンガントークだし(笑)

父親は姿が変わっても自分の子供には変わりないから幸せならいいと。

きっと兄貴は長男だし地元から離れられないからとから輝いてる弟を見て羨ましくて妬んでるんだなって思う。

みきって父親が呼んだ・・きっと奥さんにも色々と話聞いていたんじゃないかなって。

父親が理解してくれた事は大きいと思う。兄弟との間にも入ってくれるだろうし。

カニカニカニカニなにかようカニ

って歌がドラマの最後の方でずっと流れてて頭の中でループしてる(笑)
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