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ドラマ 賭ケグルイ 4話 簡単な感想 ネタバレ -矢本くんが良い声で赤ちゃん言葉-

■あらすじ■

鈴井(高杉真宙)に学園を案内され夢子(浜辺美波)が足を止めたのは泰然庵と呼ばれる和室で「伝統文化研究会」が賭場を開いている。そこでは夢子に敗北して以来、転落の一途を辿る早乙女芽亜里(森川葵)が一発逆転を狙い、生徒会役員に公式戦を挑むのであった。相手は「伝統文化研究会」の西洞院百合子(岡本夏美)。和服に身を包み大和撫子の様相だが心の奥は読み取らせない。オリジナルゲームで芽亜里は起死回生の一手に出る




賭ケグルイの感想が完全に矢本悠馬くんの感想となっていると思っています。はい。

きっと原作と賭け事が好きだったりすると面白味が感じれると思うのですが。

さぁーて今週の矢本くんの感想は

猫の鳴き声がニャーではなくミャーと表現した可愛らしさ

赤ちゃん言葉

怒鳴り声がうるさい


の三本です。

基本的に私は怒鳴り声が好きではありません。誰も好きではないと思うけれど(笑)

自分が怒られてる訳でもないのに、お腹が痛くなり怖くなりドキドキしてしまうからです。

話を戻そう←

ニャーニャーも可愛いけどミャーミャーって可愛いよね。

多分、ミャーミャーだったよね・・?私の耳の聞き間違いだったらごめんなさいだけど

絶対にミャーmya

そして、いい声ででちゅかって言ってた。

良い声で。

あと、嘲笑う演技が上手いなって思う。良い意味でね。
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