現実逃避を好きなものだけで

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朝ドラ 半分、青い 22話と24話 -ブッチャーの律への愛。律の歌声を・・- 簡単な感想

22話で喫茶店で流れるBGMがWinkの寂しい熱帯魚。調べたら1989年頃発売となっていたので、私が2歳くらいですね(そんな情報いらねえ)←

律が東大がE判定。しかも占い?おみくじ?は大凶。気分は最悪な律。

そこにブッチャー登場!ブッチャーに相談する律、親友だと思ってるんだね。

京都大学を受ける話をされるブッチャー。ビックリしすぎてクリームぜんざいも頼む。

ブッチャーは自分は進路決めてたのに律が京大を受けるとなったらあっさり進路も変更する。

なんというかたくましいなって思う。

ブッチャー、一見、自分がないように見えるけど自分の中で大事な事ってはっきりしてて、それが律と一緒にいれること。

律の為でもあり自分の為でもある。

新しい友達ができても律は一人。

スクリーンショット (96)

律という存在が好きで、律の事、好きなんだなブッチャー。

お好み焼きがハートになってた。

24話であの素晴らしい愛をもう一度を歌ってるのを聴いて涙を流す鈴愛。

色んな思い出が蘇ってきて泣いてるのをみて泣きそうになったんだけど←

色々と思い出しながら、一生懸命律の歌声だけを聴いてる気がした。

きっと違うかもしれないけど。

もうこうやって集まることもなくなるし、一緒にいれる時間も少ない。

これ恋じゃないのか鈴愛。

五平餅の説明をみたらし団子の親戚のようなって言ってるのに笑った。

美味しそうだから食べてみたいなって思った。

あと秋風羽織のトークショーでアナウンサーの質問に秋風羽織は「別に・・」と答えた。

沢尻エリカか(笑)
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