現実逃避を好きなものだけで

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ドラマ 高嶺の花 ‐鼻につくけど嫌いじゃない‐ 1話 感想

想像と違っていた高嶺の花。めっちゃ自転車を漕いで婚約者に会いにいった所までは甘々だと思っていたけど全然そうじゃなかった(笑)

オープニングも想像と違っていた、カッコいい。

直人(通称ぷーさん)の介護をしていた母親が亡くなりの葬儀で話をしていた時、あんな風な話をするのはちょっとって思った。

介護疲れになったり共倒れになってしまうしそういう話をするのはいいとは思う現実そうなってしまうから。

下の世話が・・とかあんな話をするってデリカシーないのかなって思ってしまう。

千葉ちゃんがもうなんだろう、今まではぶりっこみたいなのが垣間見える役が多かったけれど妖艶だったし怖さも感じた。

ももが言ってるぷーさんがバツイチ子連れとの結婚話の現実的な話は共感できるんだよなぁ

実際そういう事件が多いし。

ももの結婚の話がなくなった話を聞いてあげるぷーさん。利害関係がない相手に話す方が気が楽になる。

確かにそうだなって思う。

話を聞いてくれる男性ってモテるから、きっとぷーさんを好きになってしまうよなコレ。

自分が傷つけられた時、怒る人と哀しむ人がいる。

怒る人は憎む人、自分を棚に上げて相手をただただ攻撃する、ヒステリックに声が大きくなる。

哀しむ人は愛の人。静かに時を止めて悲しむ。

愛してたら憎まない。


母親がぷーさんに教えてくれた言葉。

次の日、飲みすぎてぷーさんの家に泊まり一緒に朝ご飯を食べるもも。

無心に納豆かき混ぜるぷーさん(笑)

スクリーンショット (105)

めっちゃ美味しそうにご飯を食べるぷーさん。かきこんで食べてるんだけど美味しそうに食べる。

高笑いがちょっとイラッってするけど、今回の役で合ってると思うなぁ。

笑われた時のぷーさんの顔にも笑った。

泣き笑いしたのか、少し好意があるのか片目が涙目だったもも。

ぷーさんが見合い相手に断られたことが嬉しかったのかなってちょっと思ってしまった。

朝ご飯のシーン良かった。

引きこもり少年、ぷーさんに前にも夏休みに日本一周してみようと提案されて怒ってたけど

なんとかなるさと言われて、結果自転車に乗って一周してみることにしたんだ(笑)

脚本、野島伸司さんだった。野島伸司さんが脚本のドラマって結構好き。

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