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ドラマ GIVER 復讐の贈与者 1話 「バベル」 簡単な感想

ぼくは麻理のなかのやトモダチゲームを見て、こういうヤバイ役できるんじゃないかと思っていたので(ごめんなさい上から目線で)

高層の展望ビルにアロハシャツを着た男、伏見に考え直して下さいと言って立ち去る謎の男、義波(吉沢亮)

伏見はいきなり爆破させたりショットガンで乱射したのだ。周りの客も巻き込み人質にまでした。

これをすることを分かっていて考え直して下さいと言ったのね。

そして謎のパンチラシーンは何(笑)

よく意味が分からないことを言う伏見。全然話についていけない・・(笑)

高校で同級生だった“岡本”を呼び出す伏見。出てきたのは義波

別の場所へ連れてこられて伏見が話てる時の眼の動きがいいなって泳いでるんだけど、全然怖がってない雰囲気も出てる。

トイレの話を力説するけど展望台のトイレに恨みがあるのか・・個室の方が出てこなくて漏らして恥をかいたとか・・

回想入るのを知らせてくれる伏見(笑)なんなのこのドラマ面白い(笑)

岡本は優しさでそこのサンドを辛いの苦手だからと言い貧乏だった伏見にあげたけど

みじめな気持ちになりサンドを落としたけど岡本がごめん、落としたと言った。そこからはぶられた。

え?そこから高校中退して大検もダメでバイトもクビになりって言うけど、バイトをクビそれは自分が悪いんでは・・って思った(笑)。

ハブられたのは本当にそれが原因だとしたらそれは本当に友達だったのかな?

因縁つけてたんかい(笑)それじゃんハブられた原因。

岡本インスタを見つけてコメントに脅迫文を書いていた伏見。だから義波に復讐を依頼した。

岡本は人生を台無しにされた。大学3年の時に脳梗塞になり、それ以来寝たきりになってしまった。

楽しみはインスタに行きたい場所の写真を投稿することだった。

楽しみを奪うのはダメ。

吉沢くんの眼がね、とてもいい(語彙力)。

そして車椅子のお爺さんに復讐代行は殺しもするのかと言われその気持ちが本気なら殺してあげると。

あげますじゃなくてあげるって言い方いいなぁ。

面白かったよ、話についていけないところもあったけど(笑)


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